FC2ブログ
2017.09.30 お肉大好き!
お肉が好き



灰原がすごくしあわせそう。
剛憲ほどじゃないけど、要も胸はあるんだけどね。
久しぶりに由利描いたなー!

新作の表紙カラー描いててちょっと面白かったのでらくがきでカラー描きたいけど、そこまで余裕はない感じ。

iOS11になってさらに自由度が下がって使えなくなった写真の「ピープル」。
自分含め人の写真を撮らないから、つっこんである絵ばっかりピックアップされるんだけど、相変わらず灰原ばっかり拾われる。
折角分類されてるからこうやって名前つけて中身の間違いとか正しても、iTunesで同期したらまたAppleのエンジンが僕に任せて!って勝手にいじって中身ぐちゃぐちゃになるから、整頓しても無駄なんだよね(・ω・)
灰原と真柴はやっぱり系統が似てるようで、よく間違われてます。


ピープルSS



えーせーさんげんきかなあ

新作の表紙用のカラーを少しずつ進めたり、お返事待つ間に本文進めたり、行ったり来たりしながらお仕事しています。
なんか今現在めちゃくちゃ忙しいとかではないはずなんだけど、本文のペン入れにかなり時間かかってて、こんなペースじゃ後後大変なので、焦ってはいるという感じ。
「おじさんと子猫」で赤裸々に過去の痴態を晒してた要ですが、今は愛しのおじさんに会えなくてまたぐずぐずしているようです。
私もハシビロコウさんに会いたいけど、そんな暇ないなあ。
どうぶつ王国の年パスと、いいカメラがほしいと本気で思ってるんだけど、どうぶつ王国の年パスなんて持っちゃったら、他のどこにも行かなくなってしまいそうで、思案中。

そういえば、乙女ドルチェの表紙描かせてもらった号。
アンケートで私の名前をあげてくださった方が幾人かいらしたらしくて、もしここを見てくださってる方もいらっしゃるようでしたらありがとうございました♥️
ジャンプの打ち切り判断とかで有名な話になりましたが、アンケートって編集の現場ではかなり大事なもののようで、反応に即効性があるなーという出来事もすでにあったり。
ここでのコメントもそうだけど、わざわざ時間と手間とお金ををかけて応援してくださることに感謝しかないなあと実感したりしました。
ありがとうございます!

本当にどうでもいい話なんだけど、先日終わった「おじさんと子猫」。
FBでフィードに上がってくるどなたかのほのぼのWEB漫画のタイトルが「おじさまと猫」で、いつもビクッとなる。
ま…まあ、クローズドのらくがきエロ漫画と間違えることはないだろうからいいんだろうけど、なんか申し訳ない気分。
多分、こっちが先だとは思うけど。

本当にどうでもいい話2つ目なんだけど、Googleの検索ワードで数か月の間頻繁に(?)「恋煩い 体調不良」で検索がかかってるログが(多分検索候補に上がってるだけでこちらには来てない)
どなたかわからないけど、私、ちょっと心配です。
お体大事に。
2017.09.24 にこにこ
鷲掴み

新作の主人公たち。
ハシビロコウに戦慄してた大きい方の主人公、間(はざま)は、にっこにこしながら人の頭を鷲掴みするような人です。
細い方の主人公は私のキャラにしては筋肉がない子。

ていうか、多分こんなカラーリングのふたりなんですが、表紙用のカラー描かなきゃいけないらしく。
…カラー?
カラーで描いてもモノクロになるな。どうしよ。
タイトルもまだ決まりません…!

22日夜、カラーがいるよってメールもらって、「明日ラフ出します!」といいお返事したものの、22日が金曜だと23日朝に気づき。
相変わらず曜日とか日付の感覚が乏しい…。

あと、「奴隷」と「恋煩い」の発行予定と仕様がだいたい決まりました。
2018年2月末 A5版326ページR18です。
「奴隷」初編続編、「恋煩い」本編6話+6話の後のカラーオマケ部分カラー収録、描きおろしで「奴隷」完結編40ページ+描きおろし8~9ページ(あとがきなど含む)、カラー描きおろし1ページ。
50ページ近くが描きおろしですね。
分厚い!
1月末から先のどの月末でもいいと言われたんですが、短期連載のお仕事が終わってからと思ったので、2月末目標でお願いしました。
描きおろしもきちんと描いてあげたいし。
現状、そんな感じです。

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
なかよし


お久しぶりです。
ちょうのです。
生きてます。

更新ない期間新作2話のネームやってたんですが、木曜くらいに今週末から3連休ということに気づき。
金曜に提出しないと、担当さんに見てもらえるのが火曜日になり、土、日、月さらに火も確認して返事をもらうまで何もできないということになり、ヤバくないか?ということで、焦って描いたりしてました。
昨日、お昼3時くらいに描きあがって提出して、今日中にお返事もらえなくても連休中はワクくらい描いておくか…と思ってたら、ちゃんと夜にはお返事いただいたので無事連休中もお仕事続けられそうです。
ネームは、1話ではただただ機嫌のいいお兄さんの主人公の槐人が、2話ではよく動いてきて、描くのが楽しいなーって感じです。

ネームはまあそんな感じなんですが…一番てこずってたのはタイトルです、タイトル!
タイトルつけるのが猛っ烈に苦手で、もうほんとどうしようもないのです。
少なくとも9月に入ってずーっと考えてたのに、結局まだ決まってません…!
私の漫画の最近のものはほとんど担当さんがつけてくれたものばかりで、配信なんて勝手につけられて完成形見てなかったりもあるので、自分の漫画のタイトルを知らないものとかあるくらいなのです。
「背徳姦」に収録されてる「花姦の家」とか「花のある眺め」とかすぐに自分でタイトルが出るものもあるんですが、本当に稀で。
電子配信は特に過激でキャッチーなタイトルつける傾向があるみたいなので、最初から編集部で決めますってところも。
そんな感じで、blogで描くネタや話題を考えることもできず、日々暮らしていました…


あ、あと、「奴隷」と「恋煩い」のコミックスは、来年になりそうです。
一応こちらの希望として2月末を申し出てて、今の短期連載が落ち着いてから作業に入らせていただこうかなという感じで。
楽しみにしてた「奴隷」完結編をゴタゴタで悶々とした気持ちのまま描くことになってしまったので、コミックスは楽しく丁寧にやって、極道2作を締めくくりたいなと思っています。
なにげに描きおろしが完結編40ページ以外に15ページ近くありそうとか、「恋煩い」の3Pオマケ漫画をカラーで収録してもらえそうとか、全体のページ数330ページあるとか、すごい仕様になりそうな台割もらったんで、どんな本になるんだろうとドキドキしてます。
描きおろし、なに描こうかなあ?


そんな頭がお留守な1週間でした。
あ、いちじく食べました、いちじく!
要がぱくぱく食べてたからというより、この季節になると産直系の八百屋にいちじく見に行っては、きれいだなー欲しいけど多いなーと諦めて帰ってくるのが日課なんですが、なんか真っ黒で小粒ないちじくを見つけたのです。
ビオレ・ソリエス(多分)っていうフランスのいちじくらしくて、これがもう激うま!!
皮ごと食べられて甘くてとろとろ!一番熟れてたのなんて、桃並でした。
生産農家さんがおためし栽培でいろんないちじくを少しずつやってるようで、このビオレ・ソリエスの前は黄緑の小粒のを出してたんだけど、数日おきに1種類を1パックずつしか出してない様子。
また会えたらいいなー。

ビオレ・ソリエス

いちじくとお肉




お肉続・お肉、続き。
灰原による、要フォアグラ計画。
私も一食集中ならそこそこ食べるけど、街中歩いてる運動部の男の子なんかみかけると、ビュッフェスタイルの店か王将あたりに連れて行って、お金は払うから心行くまで食べなさいと言ってみたいなといつも思うのです。
ああ、けた違いに食べる人をうっとり眺めたい…

いちじくがきれいな季節ですねえ。
生ハムメロンて有名だけど、いちじくと生ハムとか、柿と生ハムもおいしいですよねー。

ちょっと遅くなったけど、お昼にしようかな(´∀`*)
おなか減ったー。
雑誌ドルチェ書影

珍しく1日2回更新。
雑誌乙女ドルチェのVol.3の書影が届きました。
お盆前に「キラキラカラー」と言ってたあのお仕事です。
…私ときたらつくづく、お姫様とかキラキラとか宝石とか…センス…ないなあ…!
なんせ、ラインストーン一つついてるものも、ゴールドなものも持ってないくらいだから…あ、腕時計のフチは金か。
男物だけど。
それでもいつもと一味違ったお題だったのもあって、緊張しつつあれこれ手を尽くして描いたものです。
ご笑覧くださいませ。
中のヒストリカルティーンズラブは実力派の作家様が描かれている華やかな長編作品たちだと思うので、ティーンズラブにご興味ある方は是非本屋さんで手に取ってみてください!

にしても、背景と髪の毛がピンクだから、激しくピンクな感じw
女の子のピンクの髪は明るい画面にするために編集さんの推しでそうしたんですが、切れちゃってるスカート部分が葡萄色なのとそのバックがマルーンみたいな色で、本来のイラストはこの印象よりも秋色なのでした。
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
子猫ちゃんがやってきた

玩具の出所続き。

灰原のラブアドバイザーのお嬢さんたちの名前はリカちゃんとチナツちゃん。
このふたりは相変わらず仲良くやっています。
トリも家にいると思います。
灰原はたまに要を見せびらかしたい感じが見え隠れするなあ。
見せびらかすには普通のお兄さんだと思うんだけど。
コミックスのケシがどうなるかわかんないけど、近い将来あなたたちの恥ずかしい部分をみなさんに見てもらうんだから、お嬢さんに想像されたくらいは想像されておきなさい。


野菜不足な感じがあったので、お昼に回鍋肉定食食べたんだけど、味が濃くて片手で持つと重いくらいの大きなお茶碗のご飯食べ終わっても1/3くらいおかずが残ってる。
白米なしじゃ無理そうな味の濃さなので、お茶碗1/3くらいおかわりするかとお願いしたら、「半分くらい?」と言われて、半分多いけどいいかとお茶碗渡したら、ふんわり一杯盛で返ってきた。
大丈夫か…と思ったけど、なんなく完食。
意外と食べるな、私。